お客様の声とご相談実例

お客様の第一歩は弊社の第一歩と同じです。

無料相談について(予約制)

●無料相談の日時と場所は? 予約の方法は?
平日・週末の午前10時から午後9時まで可能です。場所は弊社またはご指定の場所で可能です。相談のご予約はお問い合わせページからどうぞ。

●相談に行くタイミングはいつが良いのでしょうか?
専門家に相談することは健康診断に行くことと同じです。遅くなると問題発見が遅くなり解決するための負担(費用、時間、労力)が膨らみます。いまご相談ください。最短即日の相談も可能です。

●無料相談すると依頼しないといけないですか?
無料相談の目的は弊社がお客様の状況を確認することのほかに、お客様に弊社のサービス内容を理解していただく意味もあります。お取引の判断は後日にご連絡ください。

お客様の声(会社名は省略しています。)

■小高ゆり様 40歳 女性

 先日は、ご多忙の中、大変貴重なご意見を頂き、本当にありがとうございました。 海外との契約は、初めてであり大変不安がありましたが、契約書も英文と日本文とをしっかり確認 して頂き、経験に基づいたきめ細かなアドバイスを頂けた事、また相談できる場所があると思えた事で、前向きに契約に臨むことができそうです。本当にありがとうございました。

■薄倉英夫様 35歳 男性
 とてもわかりやすく、また実践的で現実的なアドバイスを頂けました。夢を現実にし、成功する。どれだけ本気か。やるかやらないか。といった、成功するためのメンタリティーも学ぶことが出来ました。ありがとうございました。
■田中彩智様 38歳 女性
 さすが専門家というようなご回答やアドバイスを頂き、感謝しております。今後ともお付き合いさせて頂きたい信頼あるアドバイザーです。

■竹下民雄様 30歳 男性
 まだ事業計画書を作成している段階ですが、親身になって聞いてくださいました。すごく気さくな方で、今後も相談していきたいと思います。

■中村三実様 44歳 女性
 相手に伝えるための事業計画書の書き方をご指導いただき、大変勉強になりました。大変広い視野からのご指導で、ひとりで考えることの限界を感じていた私にとって、大きな発見をたくさんさせていただきました。自分の中では色々と考えすぎて、解決できなかった諸問題について、丁寧に話を聞いてくださり、的確なアドバイスをいただきました。頭の中も整理され次の目標に進むことができ、大変感謝しています。有難うございました。相談をお願いして、本当に良かったです。

■林佳子様 44歳 女性
 自分の予想していた以上のお答えやご提案をたくさんいただきました。改めて先生の引き出しの豊かさに大満足です。やはり第三者からのアドバイスは大変貴重だと思いました。親身になってアドバイスいただき感謝しています。

■阿部純子様 37歳 女性
 いろいろアドバイスいただき、大変参考になりました。事業実現に向け、やるべきことが明確になり、漠然とした不安も大分解消されました。ありがとうございました!

■野口紀子様 44歳 女性
 自分では調査しきれない海外の商習慣等を教えていただき、有益な相談でした。

■斎藤京介様 28歳 男性
 ビジネス運営面で注意すべき点を的確にアドバイスいただけました。ありがとうございます。

■藤山ジェシー弘子様 24歳 女性
 大変勉強になりました。教えて頂きましたようにこれから事業計画書に集中したいと思います。 また、わからないことばかりですので、今後とも御世話になります。よろしくお願いします。 このたびはご丁寧に教えて頂き、ありがとうございました。

■岸田恭子様 25歳 女性
 非常に的確・完結・分かり易いアドバイスをいただき、様々な疑問が一気に解消しました。大変感謝しており、このアドバイスを役立たせていただきます。海外関連のご質問なら、まさに陳先生ですね

■金沢時江様 29歳 女性
 ありがとうございました。とてもわかりやすい回答頂き感謝しています。本格的に立ち上げの際にはまたよろしくお願いします。

■工藤久美様 31歳 女性
 的確なアドバイスを頂きありがとうございました。中国の工場とは、連絡を密にとり、そして、契約書の面から、きちんと対策をとっていこうと思います。 とても参考になりました。今後ともよろしくお願いいたします。

■中島道子様 28歳 女性
 問題点をはっきり指摘くださったので、聞いてよかったと思いました。ありがとうございました。

■キムヨンジュン様 24歳 男性
 自分の考えを整理するという意味でも本当に勉強になりました。 「何が足りないのか」 ということが見えてきて本当に満足しています。無知な自分にも丁寧に回答いただいて非常に心強いです。

■王栄様 43歳 女性
 仕入れをすることだけに意識をしていたので大変参考になりました。プロにお聞きすることにより、時間の短縮、効率化ということを改めて感じました。ありがとうございました。

■上羽良二様 37歳 男性
 私の進むビジネスの一番の問題点をズバリとお答えいただき、どこが難しいのか理解できました。ありがとうございました。

■アンドリュー・アダムソン様 37歳 男性
 今回陳先生に相談した質問はかなり難解で、他の先生にも多数質問しましたが回答を得られませんでした。しかしながら陳先生はすぐにご回答くださり、次善の策も提示してくださったので助かりました。本当にありがとうございました。

■ケイト・マッケンジー様 23歳 女性
 突然の相談にもかかわらず、親切なご返答、ありがとうございます。 キャッシュバックは、確かに不透明な部分が出てきますね。 頂いたアドバイスをもとに、さらに改善してまいります。 重ね重ね、ありがとうございました。

■李進中様 21歳 女性
 ネットで売るとは考えませんでした。客層の事も、まったく頭に入れていませんでした。自分が売っている方は、ご年配の方で、女性の方がほとんどです。企業に売ればすぐに売れるに違いないという安易に考えていたので、とてもはお恥ずかしいです。本当に有難うございます。

■林浩二様 29歳 男性
 営業ルートの確保はこのビジネスプランの最重要課題(弱点)と認識しております。今後ともご指導、宜しくお願い申し上げます。

■斎藤雅也 47歳 男性
 週末にもかかわらず迅速かつ丁寧なお返事をありがとうございました。年明け早々にクライアントとミーティングがございますので、結果を踏まえてご連絡させて頂きます。今後ともご指導何卒よろしくお願い申し上げます。

■高津正様 50歳 男性
 ネットに出ていない有用な情報をいただきました。

■赤坂利一様 30歳 男性
 私のつたない質問文に対して、とても的確なご教授頂き大変有難う御座いました。有料にてご相談させて頂く迄に達しましたら何卒よろしくお願い致します。

ご相談実例(プライバシー保護のため事例の設定を一部変更しています。)

●中国をベースに、日本向けのエージェント業を個人で現地の台湾人パートナーと組み事業を始めています。本格的に事業を行うにおいて現地での法人化を検討しております、日本では個人事業主で事業を行っておりますが、まず中国での法人化にはハードルが高いと聞いており香港で法人化したほうがいいのでしょうか?今後は、日本から中国への輸入の斡旋事業も検討しており、どのような形での法人化がベストなのかお知恵を拝借できれば幸いです。

●中国出身で今年3月卒業し、特定活動ビザをもらってます。陳さんの本を拝見し、現在中国向けのネット輸出ビジネスをはじめたいです。資本金は600万円ぐらいあります。私は日本メーカーのベービー用品の代理販売をしたいですが仕入の方法について教えていただきたいです。

●弊社で国内のホームページ制作会社のプログラミング部分を外国へアウトソーシングを行うビジネスを立ち上げる計画です。このビジネスの実施にあたり懸念するべき法律につきご相談させていただきたくご連絡させていただきました。形式としては私たちが一旦プログラム部分の仕事をデザイン会社から受注して、その仕事を現地企業にそのまま投げるという方法で考えています。

●現在、個人で外国人向けの買い物代行業をやっております。先日、メキシコの会社から取引をしたいとの申し出がありました。商品はサッカーシューズです。取引量としては、毎週1,2足程度で、取引期間は長期です。相手方は貿易業を生業としているちゃんとした会社だと主張していますが、値切りは海外との取引ではよくあることでしょうか?値切られたことがひっかかっています。そしてメキシコという国の商業上の常識等もよくわからないので、この取引については少し不安に思っています。

●弊社は中古車の貿易を行っております企業ですがこのたび中米 オランダ領アルバ島という島国とビジネスをしておりましたところこの企業から中古車200万円相当の車両をお金を支払わずに先に送ってくれという依頼がありました。車両を先に送る代わりにその報酬は車両200万円の倍の400万円にするというのです。話を聞くと宝くじの当選商品に当てたいというのです。この企業とは半年ぐらいの取引実績があり、信用はできる企業ではあるのですが先に車両を送るのにはやはりリスクがあります。そこでその契約を交わすために現地の弁護士か、日本国内の弁護士を立てて契約を交わそうと思っているのですがどのような手続きを行えばいいでしょうか。他にアドバイスがございましたら教えて頂ければと思います。

●私は香港にて日本語ライターとして営業活動をしたいと考えています。現状は、まだ日本でも会社設立の登記をしておらず、まったくゼロの状態です。香港における営業許可の取り方や、ビザの申請について調べたいのですが中国と香港では何かと制度が違うと思いますので、一体どこに問い合わせればいいのか分からず困っています。もしご専門の範囲内でしたらお教えいただけますでしょうか。1.ビザについて--日本で会社を設立し、香港にて営業活動をする場合のビザは就労ビザになりますか?それとも短期間であれば出張の扱いで良いのでしょうか? 2.営業許可の申請について--日本で会社を設立した場合どのような申請が必要なのでしょうか? または香港にて会社を設立して届けなければならないのでしょうか?

●外国企業や個人との契約について質問。現在、うちで提供しているサービスに海外の方が申し込むようになりました。暫くは、日本語の利用規約と言うかたちでそれに同意すると言うような判子も署名もない利用契約でWeb上で完結するかたちでした。ところが今回新規の中国のお客様で紙ベースの契約書にサインと捺印が出来る契約書で契約したと申し出がありました。このような際に一番気をつけなければいけないことや条項に組み込むべき事項は、どのようなものになるのでしょうか?例えば、全てのやりとりは日本語にするとか問題が発生し、訴訟する場合は、日本の東京地方裁判所にする。サービスの利用料は、全て日本円となり為替によらず常に一定の日本円を振込むものとする。などなど注意点とアドバイスをお手数ですが宜しくお願い申し上げます。

●私は、中国の富裕層および中間層を相手に、日本での医療検査のツアーを斡旋するビジネスを始めたいと思っております。日本国内でのサービスの提供は、知人の中国人の会社が行なうことになっています。準備段階でわかったこととして、「中国で顧客を見つけるのが難しい」、「日本に来る中国人は主に東京や大阪に行き、私の住む九州に来る中国人が少ない」ということです。それで、中国に営業のための会社を設立する必要があるのではないかということになりました。そこで相談なのですが、(1)中国に法人を設立し現地の方を2人程雇って営業を始めるのと、(2)日本の会社で現地の方を2人程雇い日本から業務の指示や管理を行なうのと、どちらがより良いでしょうか?日本人が中国で会社を設立する際に生じる障害、設立費用、法人税などの条件を勘案して、中国に会社を作ることが、実際的か見極めたいと思っています。

●スリランカ人の友人とその弟さんと一緒に、日本の中古パソコンをスリランカで販売しよう、という計画を立てています。役割としては、私が日本からの輸出手続を、友人の弟さんがスリランカでの輸入、販売を担当するという予定です。 そこで下記のことで悩んでいます。 * 一人取締役で株式会社設立しスリランカの相手と取引すべきか、3人でLLPか、又は最初は個人でやってみるべきか。 * 利益の配分はどのように設定すべきか。ちなみに、私は起業に関しては経験はなく、これまで外資系企業の人事部に勤めていました。今後は他の友人(スリランカ,インド)とも輸入・輸出関係の仕事をして行きたいと相談しているところです。 まずは上記のパソコン輸出からはじめてみたいと思っています。 陳先生のアドバイスをどうぞ宜しくお願い致します。

●ある外国企業が新規に日本法人を立ち上げそこで働くことを打診されています。現在、自分の会社を仲間と所有しており、以下の二つのどちらが良いか(悪いか)、費用はどのくらいかかるか、それぞれのケースにおいて必要な書類は何か検討しております。 1)自分の会社を廃業し、外国企業の日本法人を設置する 2)自分の会社の株式を当該企業へ全額売却し、登記事項(社名、株主名、資本金の額など)を変更する。定款の内容はほぼ同じことから新規に作成し公証人から認証を受ける手間や解散手続きの手間を省けるので(2)を選びたく思っております。・両方のケースのメリット・デメリット ・(2)のケースにかかる費用 ・(1)(2)それぞれにおいて必要な書類

●12月前後に保育所を新規事業として株式会社としてたちあげたいのですが資金があまりないため助成金をうまく使って開業運営していきたいのでアドバイスおねがいします。ちなみに主人がアメリカ国籍なのでできれば英語でも説明していただきたいのですがお願いできますか?

●この度日本国内で株式会社を立ち上げる予定です。その会社に参画予定のメンバーで、日本人ですが現在サンフランシスコ在住の者がおります(グリーンカード保有)。この場合、日本企業の役員になる上で注意すべきことにはどのような事があるのでしょうか?

●現在のビジネスパートナーがアメリカ人のこともあり、アメリカで会社を作り、日本支店をつくるか、それとも日本で株式会社を作るか悩んでいます。考える優先順位として、ビジネスパートナーが日本に来日できるようにすることです。観光ビザですと年に2、3回が限度なので、違うビザを考えています。 会社の事業内容は、・リラクゼーションマッサージスクール ・英会話スクール(小規模)・気づきのセミナー です。ビジネスパートナーはマッサージスクールの講師として日本に来日しなければいけないのですが、技能ビザの中には、マッサージは含まれないようです。 投資・経営ビザになるのかなと考えていますが、現段階としてハードルが高いように感じています。 まだ調べていないのですが、アメリカ会社を作り、日本支店に駐在員としてビザを取ることは可能ですか。

●起業して3年目に入ります。現状とても厳しい状況の中、南米から取引依頼が入りました。内容は中古バス・バイク取引です。今回、至急アドバイス頂きたい点が御座います。支払いに関して、海外(南米)へ100%現金取引を結ぶ際の契約書をどの様に作成すれば宜しいでしょうか?

●外国法人の日本オフィスを設立する際に、どのような形態(支社、代表事務所、連絡事務所など)があるのか、またその違いを教えて下さい。それから、外国法人で日本在住者を雇用する場合、健康保険、雇用保険、国民年金等はどうなるのでしょうか。

●私は昔カナダに住んでいた事があり、その際に大変気に入ったブランドがありました。そのブランドはアメリカ/カナダで既に、チェーン展開をしています。まだ日本にはありませんので、何とか日本で展開出来ないものかと考えております。このような場合、まずは独占販売権のような物を購入する事となるのでしょうか? ちなみに、通常どれ位の金額となりますか? また、どのような流れで、交渉する事になりますでしょうか?ただ、展開するのであれば1店舗というのではなく、日本での展開を一手にするというイメージです。

●現在、中国から物品を輸入し、日本で販売したいと考えています。現地の信用できる人間から配送してもらい、日本で物品を受け取る予定ですが、輸入に関する手続の事が全く分かっていません。信用問題を考慮して、株式会社を立ち上げて商売を行いたいと思っていますが、1、物品の輸送に、通関等は必要なのか? (そもそも、通関等は何なのか、どういった場合に通関を行ったらいいのかがよく分かっていません) 2、仕入先からどういった書類を受け取る必要があるのか。全くの素人なので、要領を得ない質問で申し訳ありませんが、ご教授の程よろしくお願い致します。

●中国に本社を置く会社の日本法人を設立したいのですが、その際、・日本で法人を登記し、中国の会社と契約を結ぶか ・本社社長(インド人)の名義で会社を設立できるのか。また、海外の法律や資金の海外間移動に関することや、資本金等の関係で外国為替法が絡む判断や、インドや中国の法律を踏まえた判断が必要な場合など、総合的なアドバイスをいただけると幸いです。私自身、新卒でして、会社設立に関して右も左も分からない状態です。もし、面談での相談を受けていただけるのであれば、現在中国から弊社代表が来日していますので、直接お話いただけると幸いです。

●外国法人が日本に株式会社を設立する場合の、検討事項(法規制、最低資本金、許認可、外国人役員の制限等々)をご教示ください。ITソフトウェア企業で、日本企業への人材派遣及び、日本からのオフショア業務の受託を計画しています。

●私はマレーシアにて日系食品メーカーに働いていた経験を生かし、マレーシアを生産拠点とするお茶の生産・販売会社の立ち上げを計画しております。マレーシアにて購買・簡単な生産・包装を行い、主に環太平洋地域を中心に販売活動を行う予定です。具体的には、GNPの高い国を中心に展示会に出展し、販売代理店を確保することで販売を行う予定です。製品のブランド化に力を注ぎ、高級茶を中心にそれなりのイメージを伴うパッケージングをデザインしていきたいと考えております。最終的には日本の市場を目指しており、また、日系企業のイメージはアジアの地域にて有利に働くため、日本でも会社の登記を行いたいと考えております。私はこれまでの勤務経験から、マレーシアでは元部下を初め、多くの信頼できる人材を確保しており、最終的にはマレーシアにおける会社の運営は、現地の信頼できる人に任せ、私としては全体のマネージメントとマーケティング・販売に力を入れ、日本を拠点として活動していきたいと考えております。会社設立をするに当たり、マレーシアの製造会社と日本の会社間でどのような資本関係を構築するのが理想的なのか御助言いただきたいと思います。

●海外からの商品輸入のため、スェーデン企業との契約締結についてと、国内法(食品衛生法)です。 商品はTABLE WAREの主にガラス食器です。先方は、メーカ兼輸出会社であり、私どもはウェブショップでの販売となります。先日、相手の担当者と直接面談し、契約条件などを尋ねたところ Terms and condition をDocumentの形で、送付してきました。海外取引は今回が初めてなので、今一度、先方のDocumentをレビューしていただけましたら助かります。 私どもでも、内容を読みましたが、海外取引慣行や常識が判りませんので、是非よろしくお願いいたします。二番目にお尋ねしたいことは、ガラス食器(ワイングラスなど)を輸入した場合、国内法で食器類の検査が必要ですが、法律と手続きの実際を教えていただけますでしょうか。

●日本に旅行に来るドイツ人向けの、日本着地型旅行会社をやりたいと思っています。店舗は持たず、ネット上で企画旅行の販売を考えています。日本で旅行会社を設立するのではなく、ドイツで現地の法律に則って設立しようと考えています。その場合、日本の法律的に何か問題がありますか? 知りたいのは、日本に住んで日本国内の旅行を販売する場合、日本に旅行会社として登録していない事が問題になるかどうかです。 駐在所として日本に拠点を設けて、ガイド活動コーディネート活動などをする事は可能でしょうか。日本で販売活動はしません。販売は全てネット上です。その場合、日本で旅行業の登録は必要ないでしょうか。経理面でも何か問題があるかどうか教えて頂ければ嬉しいです。